肌がかぶれたときのお助けグッズ

新緑の上高地を楽しんできました。

この季節は小鳥たちの声がよく聞こえて歩く足取りも軽くなります。

その場所ならではのおもてなしの笑顔や会話だったり、食べ物だったり、出逢いの旅は楽しいものです。

旅がより豊かなものになるかどうかは、体調や、髪やお肌の調子だったり、荷物だったり、靴や服装が心地よいものであることは、はずせない要素ですね。

困ったときはコレ、というお気に入りやお助けグッズをおもちですか?

旅へ出かける前に、アレがあると安心だから忘れないで持っていきたいというもの、どなたもひとつはお持ちだと思います。

 

今回の旅のかばんに入れたアレ、のお話。


お風呂に備え付けの石鹸やシャンプーやリンス、化粧品。

ときどき肌に合わないことがあるので、いつも使っているものを小瓶にいれてもっていくことにしています。

入れたつもりのシャンプーとリンスが、荷物に紛れ込んでしまって見つからない。お風呂の時間も限られていたので、諦めてそこにあったものを使いましたら、夜から首のあたりがかゆくなってきました。鏡を見ると赤くなっています。かゆみって気になりますよね。とくに寝ている間に掻いてしまいます。

そういえば、こんなときに助けてくれるクリームを持ってきたことを思い出して塗ったら、かゆみがおさまって安心して眠れました。

翌日は、赤味も少しひいてきて、痒みが楽になったのが何より嬉しくて。

痒くことで、お肌がますます傷つきますから、痒みは真っ先におさえたいものです。おかげで、痒みや赤味が広がることなく翌日も、快適に楽しむことができました。

SUBAKOの和みつろうクリーム、忘れないで旅行バッグに入れてきてよかったです。

思い出に残る楽しい旅を!

 

信州花フェスタ2019 出店のご案内

会場の松本は「花いっぱい運動」の発祥の地だそうです。

天気の良い日は北アルプスも一望できる花の丘。

松本空港の飛行機の発着も運が良ければ見えるというビュースポット。

6/1、6/8は花フェスタの森カフェブースにて、出店いたします。

場所は大変広いので、だいたいの場所になりますが「森カフェ」ののぼり旗がみえましたらそのあたりを見回してくださいね。

6/1はメインゲート近くの広場、6/8は遊びの森(森の木陰のほうです)近くに出店予定です。(当日やむえず変更、中止の場合がございます)

春採れのれんげ蜜やみつろうラップなどもとりそろえてお待ちしております。

 

水仕事、庭や畑仕事の手のお手入れ

信州の松本平は4月後半~5月になるとようやく新芽が吹き、

屋外での作業もぐっとしやすくなり、お花や木への水やりや田畑おこし、苗の世話や植え付けなど、土や水を使う手仕事も増えてきます。

とくに土などは、乾燥して手が荒れやすいですね。

指先が乾燥して切れてしまったり、ささくれてしまったり、カラカラになってしまう前に、手軽に手のお手入れをしたいけれど、時間に追われて今日もするのを忘れてしまった、ということがよくあります。

忙しいときも、油分を補うだけでなく、皮膚の表面の傷や荒れを修復してくれるクリームがほしい。

SUBAKOの和みつろうクリームは、そんなとき頼りになります。

オーガニックのアロマオイルも配合されていますので、ふんわりとした香りに包まれます。また和みつろうを使っているから、その柔らかさと優しさに癒されます。

リッチな使用感なので、ほんの少しづつ手に取ってマッサージします。

手仕事は毎日のこと。

痛みなく能率よくお仕事ができる手を大切に。