乾く季節に活躍する万能クリーム

今年もあと1か月になり、信州の冬は北アルプスからの冷たい空気が乾燥した空気を運んできます。

秋に干した柿も乾いて、野沢菜やダイコンなどのお漬物を漬ける季節。

外での水仕事で、肌がかさかさになります。家の中は大丈夫かといえば、暖房のきいたお部屋も乾燥しています。

お肌がかわかないよう、手軽に潤いを保つ保湿クリームがほしくなりますね。

この季節におすすめしたいのが、SUBAKOの和みつろうクリームです。

オーガニックの高級オイルとやわらかい和みつろうからつくられているから、天然の成分でお肌に負担がなく、優しい使用感。化学香料は使用していないので、肌に匂いが残りません。そのためお料理の味を妨げることなくお使いいただけます。

さらに、肌の修復を助けるカレンデュラオイルもたっぷり含まれていますので、保湿だけでなく、やけど、虫刺され、ひび、あかぎれ、肌のかゆみ、おむつかぶれ、床ずれ、などにもお役に立つから、ご家庭にひとつはほしいお助けクリーム。また、入院している方には、お見舞いのお品物としても大変喜ばれています。

小さな赤ちゃんから、お年寄りまでお使いいただけるSUBAKO自慢の万能クリーム。

令和元年を記念して、ただいま和みつろうクリームの感謝セール開催中。(12月1日~15日まで)この冬、ぜひお試しになっていただけたら嬉しいです。