この秋のイベント

冴えわたる秋空・・

今日の松本の最高気温は28度。
日の入りがどんどん短くなってきたので、

ミツバチたちは秋の花の蜜を集めに忙しそうな日でした。

~今月のイベントのお知らせ~

☆チャリティイベント つなごうすわ湖   10/13(日)10:00~15:00

http://tunasuwa.com/

諏訪湖間欠泉センター近くのM’sオート前で

アカシアはちみつ・日本ミツバチ百花はちみつ・ミツロウ入りクリームの販売をします。

 

☆第12回クラフトピクニック  松本あがたの森公園 10/19(土)・10/20(日)10:00~16:00

http://matsumoto-crafts.sakura.ne.jp/cfp/

みつろうろうそく・和ミツロウクリームのワークショップ3つ(ビークラフトSUBAKO)を開催します。

内容は・・

★ピクニック気分で、ゆっくりと時間を味わいながらディップ式の蜜蝋キャンドル(約40分¥1000)

大鍋でとかしたみつろうに芯を入れて乾かしては、キャンドルを太らせていく手仕事です。

★これからの季節に持ち歩きたいリッチな和みつろうクリームの作り方(約20分¥1500)

容器のなかで簡単に作れる香り豊かなスキンクリームを持ち帰ります。

素材はオーガニックでリッチなオイルと精油を使用。

★手のひらの中で柔らかくなる蜜蝋粘土をにぎにぎしながら、キャンドルのデコレーション(約20分¥1300)

手のひらで温めると、ゆっくり柔らかくなるミツロウ粘土。大人も子供も夢中になるミツロウ粘土をろうそくに貼り付けてアートしていきます。

 

お友達、ご家族お誘い合ってのご参加お待ちしています。

~みつばちから広がる世界~

ハニーショップSUBAKO  http://shopsubako.com/

 

 

お肌にもっと優しい和みつろうクリーム

こんにちは!ハニーショップSUBAKOです。
秋ならではの空の高さと陽射しになりました。
運動会やお祭り、収穫祭など、気持ちの良い行楽シーズンです。
皆さまいかがおすごしですか?
カラリと晴れた屋外で、過ごす時間も多くなりますね。
秋の始まりはお肌や髪の潤いの変化に気づくとき。
乾燥肌や、アトピー、アレルギーでお悩みのお肌に
お試しいただきたいのが、新登場の和蜜蝋クリームです。
なぜ和蜜蝋なのかといいますと、このクリームは、
天然の植物成分(オーガニックの植物オイル・精油)に
市場には出回らない貴重な日本ミツバチのみつろうを
保湿成分として使用しているからです。
ミツロウというのは、ミツバチのお腹から分泌されるもので、
おなじみの六角形の巣はこのミツロウから作るもの。
一般にロウソクやクレヨン、口紅などの化粧品や
チューインガム、美術品や工業製品などに使われています。
一般にこれらは、西洋ミツバチからとれるミツロウです。
和蜜蝋クリームに含まれるのは、それとは異なる日本ミツバチのミツロウ。
お肌の弱い方には刺激となるプロポリスが含まれないため、
お肌により優しいのです。
そのため、和蜜蝋クリームと呼ばせていただいています。
当ショップでは、生まれて間もないクリームなのですが
上質ならではの使用感がお陰さまで大好評。
髪、唇,爪など全身に使えることから
赤ちゃんからご年配の方にまで幅広くご使用いただいています。
グレードアップした、より優しいコスメをお肌に与えてあげましょう。
ご興味がありましたらぜひお試しになってくださいね。
****調味料としてのはちみつ***
今回は、調味料や隠し味としてのはちみつ活用法をご伝授します!
☆肉料理・・下味にちょっとひとまぜ。
      酵素の力でお肉の組織が柔らかくなります。冷めても固くなりません。
      行楽シーズンのお弁当に。
☆煮物・焼き物・・・魚や肉の照り焼き、煮物の仕上げに、みりんやお砂糖代わりにお使 いください。
  照りやツヤが出て、一段と食欲をそそります。
☆お豆腐に・・・外国の方はよくお豆腐にかけて食べます。
         フルーティで意外な変身をお試しあれ。
☆ご飯に・・・お米4合に大さじ1杯のはちみつで、ふっくらとしたつやご飯に。
         古米でも美味しくなります。
         くせのないアカシアやトチの花のはちみつがおすすめです。
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この秋が深まってくると、そろそろ新ミツのとれるシーズン!
採れたてのはちみつを食べる会
お支払の際、安全にお買い物ができるPay Palも導入いたしました。
 ~みつばちから広がる世界~
信州の純粋はちみつ・蜜蝋クリーム・蜜蝋ろうそく
ハニーショップSUBAKO

青梅のはちみつ酒

こんにちは!

梅が出回る季節になりました.

今回は、くせのないアカシアはちみつを使って贅沢な青梅のはちみつ酒の作り方をご紹介します。

はちみつは、もちろんほかの種類でもどうぞ。

☆材料・・青梅1kg     はちみつ1~1.2kg 焼酎(35度)1.8リットル

☆作り方・・青梅は洗ってざるにあげ、水をよくきった後、一つづつ水分をとり

焼酎(分量外)でころがすように洗います。大きな瓶に焼酎洗いした青梅を並べ

はちみつをたっぷりかけます。焼酎を入れ、密閉して冷暗所におきます。3カ月後ころから飲めます。

じっくり待って6か月後ころからいただくのがおすすめです。

1年以上ねかせるとコクが増して味と香りの変化がたのしめます。

グレードアップした大人の梅酒を作りたいなら、焼酎の代わりに果実酒用のブランデーを使ってみてください。

さらに、もっと香り高い梅酒を飲みたいかたは、梅を2キロくらいにします。

そして熟して黄色くなってきた梅を使うと梅の香りを楽しめるのでおすすめです。

今回は、作ってわくわく、眺めて嬉しい、飲んで楽しい果実酒に、はちみつを使ってみました(^^)b。